モンサンミッシェル個人旅行ガイド | 風景写真家 落合勝博 ゆるブログ
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モンサンミッシェル個人旅行ガイド
category: 旅行ガイド
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    4/25〜5/5にかけてフランスを旅してきました。今回はそのうちモンサンミッシェルを個人旅行で撮影するための知識についてお話しします。日本語で得られるフランスでの撮影に必要な情報は少なく正直よく分からなかったと感じたもので。遠い所ですしすぐに役立つ方はかなり少ないでしょうが、いつか車で行きたいという方にはたぶん役立ちますので存在を忘れないように印刷して手持ちのガイド誌にでもはさんでおいてください。「地球の歩き方」のような移動手段について考慮のないガイド誌は写真を目的の一つにしている我々写真愛好家にはあまり役立たないと今回痛感しました。少なくともここを撮るのには「全く」役立ちません(きっぱり)。

    フランスへの入国に必要なもの

    まず、フランスへの入国ですが、これは他国に比べて簡単です。飛行機のチケットとパスポートがあれば入れます。この辺はガイド通り。フランスだと無難にエールフランスのサイトで2ヶ月以上前に申し込むのが安い上に便も確定できて安心です。私は夜の便(成田発:21:55→パリ着:04:15、パリ発:23:35→成田:18:00)で飛びましたので、時間を最大限使えています。2ヶ月以上前というのがネット予約で安く海外に行くためのポイントなのです。さて、パリに朝着いて、最後は夜に去るとなると我々が気にするのは、カメラ以外の荷物をどうするかです。当然、着いた日はその日(の夜)に泊まるホテルに預けてから撮影し、立つ日はその朝にチェックアウトしたホテルに預けておいて空港に行く前に取りに行きます。最初と最後にパリに泊まる日程を組めば、こんな朝早くや夜遅くの便でも荷物に煩わされる心配がありません。空港とホテル間をタクシーにする場合は…どこでも構いません。電車で移動を考える場合はメトロは諦めてRERの駅の近くにしましょう。メトロはエレベーターがありませんので、何十キロもの荷物をかかえて彷徨うことになります。男性はそれでも良いのですが女性が…。

    レンタカーについて

    モンサンミッシェルの周囲の道路「大陸の時間」免許は、国内のものの他に、国際運転免許証が必要となります。国際運転免許証はお住まいの地域の免許センター等でその日のうちに取得可能です。発行手数料と写真代だけで済みます。1年間有効です。
    フランスのレンタカーはいくつかありますが、ハーツ(Herz)が無難でしょうか。理由は「ネバーロスト」というGPSがあるためです。これは日本語によるナビ(ただし日本語は音声のみ)が可能で曲がる所を聞き逃す心配がありません(英語でもそれほど難しいことを指示されるわけではありませんが)。入力や表示は英語(地名はフランス語)で行いますが、普段ナビを使っている方には特に操作で悩むことはありません。ただし、このナビは「かなり」性能が悪いです(日本だと5年以上前、いやもっとか…)。行き先のメモリー数は1個のみ(つまり目的地のみ)。入力できる情報は日本とは違いストリート名を知っている必要があります。フランスでは全てのストリートに名前があります。したがって行き先のストリート名を知らないと一度近くの大きな都市の主要地を表示してから地図上でポイントする必要がありますが面倒です。ではこのストリート名をどうやって知ることができるかですが、あらかじめ調べておくしかありません。ハーツではナビを借りた場合、地図をくれませんし、仮に地図をもっていても全国地図だとこの入力にはあまり役立ちません(ストリート名までは載っていないのです)。あらかじめgoogle mapで調べておくことです。例えば「モンサンミッシェル」と入れると、陸地側のストリートに「Route du Mont Saint-Michel」という名称が見えます。最初の「Route du」や他に「Rue」とか「Le」とかは全部接頭辞と思って無視して後の「Mont Saint-Michel」が入力すべきストリート名になります。


    全体の移動にはあらかじめ地図を買っておくと便利でしょう。最初にどこかに寄る予定があればフリーウェイ(=高速道路)の各所にあるどのSAの店舗でも売っています。パリ市内からであれば、フナック等の書店で入手しておきます。ただし本屋は日曜は開いていませんので日程に気をつけてください(SAはやっています)。SAの場合は50kmも走れば1カ所ぐらいは店舗のあるSAがあります。国内では扱いが少ないですが輸入書籍を購入しておくと安心でしょうか。私は途中のSAでMICHELINが発行している"Atlas Routier France 2009"という地図を買いました。ストリート名はありませんが、幹線道路のナンバーが書いてあるため、GPSとにらめっこするのに便利です。

    そしてハーツで借りるにしろ別の所で借りるにしろ、フランスはMT車がほとんどです。AT車はとても扱いが少ないですので早めに予約しておくことをオススメします。直前だと在庫がないということもとても可能性が高いです。今回途中でパンクして応急修理しましたが、長距離を走るための代車を用意するのに時間がかかって大変でした。MT車だとすぐに用意できたのですが、免許取った時はMTなものの(海外だとこんなこともあろうかと)、実際の道路で乗ったことがなく、すっかり運転の仕方を忘れました(意味ないじゃん!)。ATの免許しかない人の場合はさらに致命的になりますね。

    左ハンドルであることは少し慣れが必要です。右を走るのが難しいというのではなく、道路の真ん中を走りにくく、つい右に寄ってしまい、少しホイールを削ったりしました。右ハンドルを最初に握った時もそういえば少し道路の脇に寄り気味でした。これは適性によるのかもしれません。

    そして交差点での曲がり方が決定的に違います。フランスはロータリーによる交差点がほとんどなのです。左から来る車が優先ですので気をつけてロータリーに入ります。標識はほとんど日本と変わりませんので大丈夫です。が、このロータリーがくせ者。何番目で抜けるか把握する必要がありますが、ネバーロストの性能を思い出してください。こんなしょぼい機能しか持っていないナビ、当然ですが動作が遅い!するとめまぐるしく変わる方向と距離にややずれが生じてしまい、これを見ながらやっていると一つ間違うことが多いのです。何度余計に走ったり、ぐるぐるやり直したりしたことか!ロータリーでは速度を落として走行しましょう。そして当然ですがパリ市内もこのロータリーの山です。しかも間違ったら車が多かったり一方通行だったり、ナビのずれでとてもやり直しがしにくくどんどんあらぬ方向に向かってしまいます(涙)。一応用心してパリ市の中では外れにあるポート・メイヨの営業所で借りたのですが、市外に出るのに四苦八苦。:-o 時間に余裕を持って予定を組みましょう。

    ガソリンスタンドはガイドだとあまり無いとか結構なことが書いてありますが、パリからモンサンミッシェルのルートはそれほど困りません。まずフリーウェイのSAには結構ガソリンスタンドがありますし、村でも一カ所か二カ所はガソリンスタンドに出会えます。見つけられない時は、近くで食事でもして聞いてみれば良いでしょう。国内でもそうなように当然英語が通じない相手もいますが、こういう時の常套手段として地図と、あらかじめ調べておいた言葉や翻訳機の言葉を見せれば分かってもらえるでしょう。ただ客商売をしている人達には英語を片言でも理解できる人が多いです。

    なお、ヨーロッパはディーゼル車の普及率が結構ありますので、借りた車に入れる油の種類を間違わないように注意が必要です。どのガソリンスタンドにも、通常のガソリンとディーゼルと両方が用意されていました。英語で書いていないガソリンスタンドもありますが、色分けされているので安心です。普通のガソリンは緑、ディーゼルは黄色と決まっていました。なお、日本のガソリンスタンドでも一部そうですが、セルフでガソリンを入れて近くの店内で精算するスタイルがほとんどです。番号を伝えれば分かってもらえます。ついでにトイレにでも寄りましょう。

    ちなみにハーツの通常料金は結構高いのですが、HIS等の提携会社を経由して申し込むことで大幅にディスカウント可能です。提携サイトで予約すると保険は全てを付けられないのですが、そういう時は現地営業所にて「Full Coverage」もしくは「Full Protection」と言えば分かってもらえると思います。ハーツの保険制度についてはこちら(外部サイト)をご覧ください。

    天候と服装

    モンサンミッシェルの天候「雨後」おそらくun terrienさんあたりが補ってくれると思いますが(笑)、天候はころころと変わります。朝どれだけ晴れていても昼には真っ暗です。そして雨が降り、夜になると止んだりと忙しいです。車の移動だと雨に降られても待機可能ですので安心ですね。ただ、こういう天候条件ですので、モンサンミッシェル周辺の堆積土の上に出来た草原は、いつも濡れていました。私のように野外で撮る気があるのでしたら、レインコートと防水の靴持参を「強く」オススメします。多少荷物にはなりますが防寒の役目もあります。私が行った時期のモンサンミッシェルは下の気温は10度以下、上は天候が悪い日はおそらく10度台、天候が良かった日は20度台でした(感覚で)。カメラを持って日中動き回ると結構汗ばみますし厚着はできない気温範囲。レインコートで防寒すれば荷物も軽いですし着脱・収納が楽で良いです。ちなみに私が行った時の服装は、上がアンダーシャツと長袖のポロシャツ、下はジーパンでちょうど良かったと感じました。朝はレインコートが加わりますが、グローブをいつもはめているためそれほど寒さは感じません。寒がりの人はこれにセーターぐらいを車に放り込んでおけば十分でしょう。


    駐車事情

    モンサンミッシェルの屋上テラスからの眺めフランスの市街地では基本的にパーキングメーターによる縦列駐車の駐車場が多いように感じました(田舎だとパーキングメーターのない縦列駐車スペースがあります)。モンサンミッシェルはちゃんと施設に駐車場があります。駐車場の場所は、土手のような道の上とその脇の部分、陸地側の三カ所。あとは陸地側に1〜2キロ行った所にホテルが集中しており、車はホテルに置いて歩いて行くというのも選択肢にはあります。モンサンミッシェルは干満の激しい場所で、実はこのうち土手の脇にある駐車場は海中に沈む時間が存在しますので、駐車場入口にある満潮時刻の注意書きには気をつけてください。早朝に行けばそれほど混んでいませんので、土手の上にある沈まない駐車場に止められます。なおこれらの駐車場は有料です(4ユーロだったと思います)。早朝に行くと入口に誰もいませんのでタダです。島内の宿泊者の場合は、この土手の上で最も島に近い部分に専用の駐車スペースが用意されており、そちらに止められるようになっています。が、そのためだけに島内に泊まるのは料金が高いのでもったいないと私には思われます。モンサンミッシェルが美しいのは主に内部ではなく外からみた外観の方ですから。ただし、これはこの土手が壊されるまでの話。実は今、この土手を壊して橋を架ける計画があります。時期は流動的ですが早ければ2010年にも、un terrienさんの情報によると2015年にずれたとの話もあり、今後もどうなるか分かりません。インターネットで最新の情報をチェックしておく必要があります。なくなった場合どうなるのかですが、陸地側の駐車場に置いて、そこからシャトルが走る計画です。歩いてもたいした距離ではありません。


    トイレ事情

    モンサンミッシェルの入口内部トイレは風景写真を撮るものにとってもっとも切実な問題といえましょう。フランスの公衆トイレは多くの場合有料です。40セントが多かったです。レストランやカフェ、SAでは無料がほとんどですので、そういう時には確実に済ませておきたいところです。モンサンミッシェルには入口にインフォメーションがあり、そこに公衆トイレがあります(修道院の中は無料だったと思いますが上の方にしかなかったと記憶しています)。入口のは40セントです。ここは人がいるのでおつりがもらえ小銭を用意しておく必要がありませんが、他の場所ではコインを投入する場所もありますので、他にも寄るつもりでしたら常に20セント硬貨(40セントの場合)と10セント硬貨(30セントの場合)を持ち歩いておいた方が無難です。有料はともかく、公衆トイレの数は明らかに日本よりも少なく感じます。そういう時はカフェでも利用してください。数ユーロを払って何か飲んでも良いですし、(私は結局やりませんでしたが)通常40〜50セントぐらい払ってトイレだけ使う場合もあるとのことです。疲れますしカフェで休憩するのが良いかなと思います。


    食事事情

    モンサンミッシェルの内部の街(町)フランスではディナーを食べる場合は、どこでも結構お金がかかります。税金が高いんです(約20%)。パンは安いですが、三食ともパンというのも味けないですしね(フランスのパン、特に温かいクロワッサンはおいしいですけれどね。最初にフランスに行った時には驚きました)。ディナーの場合、コース(MENU/「ムニ」)の場合は20〜30ユーロぐらい。単品は15ユーロ前後/品を見込んでおく必要があります。ディナーでは水道水(タダ)を頼むのは失礼とされますので、お酒を飲まない場合でもミネラルウォーターか何かということになりますが、だいたい500ml(50clとメニューには書かれています)で5ユーロぐらいは覚悟しておくべきでしょう。この辺にあるカジュアルな所はディナーで水道水を頼んで大丈夫そうな感じではありましたが。お酒はワインだと20ユーロ前後でボトル1本。ハウスワインだともう少し安いですが、せっかくフランスに来ているのですから、ボトルで飲みたいところ(ハウスワインがまずいというわけではなくて、あくまで気分の問題ですが)。それからこのモンサンミッシェルのある地域はワインが作れないためリンゴ酒の「シードル」というのを作っています。フランスであればどこでも飲めるお酒というわけでもありませんでしたので、旅の記念にぜひ頼みたいですね。重たい赤ワインが苦手という女性にも飲みやすいフルーティな味です。ちなみにレストランではなくカフェやパン屋でパンを食べる場合、クロワッサン程度であれば1ユーロ前後/個で予算を組んでおいて十分です。飲み物は自動販売機や普通の店頭で買うと500mlペットボトルで1.5〜2ユーロぐらいは普通にしますので、近くにあるスーパーで冷えていないのをまとめ買いしておくと良いでしょう。この時期であれば車に入れて一晩放置すればすっかり冷えています。スーパーは"Marche"と書いてある看板に注意して見てください。モンサンミッシェルから伸びる道上にも一件あります。
    ちなみにランチの場合は水道水(タダ)を頼んでも失礼ではありません。ムニも15〜20ユーロで食べられることが多いです。もちろんカフェでパンを頼む方が安上がりですが。なお、このモンサンミッシェルでは「オムレツ」が名物とされていますが、別にモンサンミッシェルでなくとも大抵のレストランにはオムレツはあります(10〜15ユーロ程度)。あとクレープ屋がフランスには多いです(3〜5ユーロ程度/個)。島内にもありました。
    国内でならば撮影旅行を繰り返している私は、たまにご飯にありつけないことを知っており、実はパンの缶詰を少し持っていきました。夜景の撮影をしていると夕食に間に合わないことがあり、今回もちゃんと役立ちました。遅くまで撮影する場合には何か車に置いておくと安心でしょう。フランスの日没は遅いので夜景は9時以降になります。


    ホテル

    HISとかでも頼めるとは思うのですが、今回フランス各地のホテルを手配したのは全部海外サイト。ここだとVenere.comで探して約4km離れた"Hotel Gue de Beauvoir"という所がツインで60ユーロで借りられました。一人あたりだと30ユーロ。結構安い方です。車の移動の場合は目的地に近いというのは重要ですが、それ以上に夜に車を置いて飲める所があるかどうかというのが観光気分には重要です。ここは近くにレストラン、ガソリンスタンドもあり便利でした。ただドアの鍵はぼろすぎるのでどうにかして欲しいと思います。ネズミ小僧が倉に盗みに入っているような単純な鍵です。しかもぼろいので合わせるのに時間がかかりまさにネズミ気分。フランスでは古い建物が多く安宿では決して珍しくはないのですが…。ところでご夫妻には困ったことで結構お世話になりました。タイヤの交換の仕方を教えてもらったり、レンタカー会社と修理依頼をするのにフランス語で代行してくれたり。安心して泊まれますのでオススメです。ユースでもないのにとにかく安いですし。住所は"5, route du Mont-Saint-Michel - 50170 Beauvoir"。先ほどのナビの入力方法だと、まずコード:50170を入れます。次にストリート名:montsaintmichelを入れ、最後に番地:5を入れればナビできます。もうナビを使うのに必要な情報はすっかり分かりましたね?印刷して持っていく時は必ずこのストリート名とできれば番地が必要です。

    以上、何かご質問があればどうぞ。分かる範囲でお答えします。:-)

    ---- 2009/5/9 コメントに寄せられた情報より補足 ----

    Chorlieさん:
    ロータリーの脱出の際、目線のちょっと上くらいの高さにある「○○方面」という看板に従う、というのはいかがでしょうか? 地図に書かれている路線番号や、途中の大きな町の名前を覚えておくと、結構使えると思います。街から出たい時は"Tout Direction"という看板(スペルはちょっと自信ないですが・・・)があれば、それに従うと便利です。英語にすると"All Direction"という意味で、他の方向にはローカルな地名が書かれている中で「その他、全部」というわけで、幹線道路・高速に出ることが出来ます。
    ガソリンは国によって、有鉛・無鉛の区別も必要なケースがあるので要注意です。レンタカーの鍵に燃料の種類が書かれていることが多いので、借りる時にチェックしましょう。
    話はズレてしまいますが、イタリアで運転される方は、「ガソリン」と言うと「ディーゼル」の意味なので(!)気を付けて下さい。ガソリンは「ベンズィーナ」と言います。

    今は季節がズレてしまいますが、この近くの Cancale という町に行くと、目の前の海で牡蠣が養殖されており、海岸で生牡蠣を食べられます。プラスチックのプレートに、一人では食べきれないほど山盛りの牡蠣が載っており、レモンをかけて食べるのですが、潮の香りがいっぱいの素朴な味です。

    un terrienさん:
    フランスの物価、特にレストラン等は大分高くなってしまいました。でも、TVA(税)は7月1日から19,6%から5,5%に下がります。それに伴って値段も下がればいいのですが。
    クレープはブルターニュの特産で、ここの痩せた土地でも作れるそば粉を使ったギャレットという甘くないクレープは、重い食事で疲れた胃にはいいかも知れないですね。近くで獲れるホタテを入れたものなんかがあります。これは普通シードルで食べます。甘過ぎないブリュット(辛口?)の方をお薦めします。
    それにChorlieさんのいうように、牡蛎は大お勧めです。
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     ー 横浜市在住のアマチュア風景写真家
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